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Sat
2008.10.25
05:30
 
えっと。もう5じすぎなので、とちゅうだけどねよう。




 

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に 「ナカイさんの口から説明していただくのは、なんですので、私の口から説明させていただきます」
映画の説明をしてくれました。

に 「監督は福澤克雄さん。そして主演はなかいまさひろさん」
な 「福澤監督は、福沢諭吉さんの曾々(ひいひい)孫です。」
に 「そうなんです」
な 「(頷きながら)はい」
八 「体が大きい」
な 「はい。体が大きい、ラガーマンなんですけども」
に 「大きな監督と」
な 「50年前に公開されたときの、えー、フランキー堺さんの息子さんと監督は幼稚園から大学まで同級生だったんです」
に 「ええーっ」
な 「フランキーさんのご自宅で、その息子さんと一緒にこの『私は貝になりたい』を高校の時に観たらしいんです」
に 「あらーっ」
健 「へぇーっ」
な 「だから、すっごい縁というか」
(23日の試写会での挨拶時のときと思われる写真の監督とナカイの2ショットが画面に映る)
な 「この方ですね」
に 「諭吉さんの面影、全然無いですね(笑)」


な 「みなさん、観てくれますか」
(みなさん頷きながら「絶対観ます」と言ってくれてます)
名 「来週、僕、試写会行きます」
な 「あっ。嬉しいです」
な 「あの、いろんな事情がありまして、お客さんが入んないと困るんです」
(爆笑)
な 「ほんっとに大人の事情がありまして」
健 「で、頑張ってんねや」
な 「はい。で、今、全国回ってるんですけれども、ほっんとに、あの。こんなこと言うの、僕、おかしいですけども・・・あの、スマップって凄いじゃないですか」
(笑)
A 「えええええ(笑)」
健 「ええよ。スマップはそう言って、ええと思う。ホンマやもん」
な 「で、みんな映画やったら当たるんですよ、他のメンバー。ドラマやっても本当に当たるんですよ、見事に。『もう外れるだろう』と思っても当たるんですよ。で、僕だけ、ホントにコケるわけにいかないんですよ」
(笑)
な 「これ、東京の方ですと」
に 「すみません、そんな事情ですか(苦笑)」
A 「切実・・・」
な 「東京の方ですと、スマップが何かすると『当たる』的な感じになってまして、そういうのって凄く個人差があるんですよっ(力説)」
(笑)
な 「ホントに!」
(リンゴ姉さん、口を両手で押さえて笑ってます)
な 「そんな期待されても、困るんですよ」
(笑)
リ 「ままぁ、そんな感じはありますよね。『当たるやろな』っていう」
な 「でも、そんなの個人差有るわけでして、これ外すと『スマップなのに外れたの』ってなると、すっごく困るんですよぉ(ネタ顔してます・笑)」
(笑)
な 「で(笑)、ぜひ」
八 「観ると人にお勧めしたくなる映画です」
な 「あ、そうですか。ありがとうございます」


あらすじを西さんが説明、映像が少しだけ流れました。
その映像からスタジオに映像が戻ったときのナカイの顔が、素敵表情でした。

に 「まぁ、綺麗なんですよね」
な 「景色とか、監督が非常にこだわったとこだとは思います。四季というか、春夏秋冬をしっかりと描きたい。そういう自然ていうのは今も昔もたぶん変わらないと思うんですよね、やっぱり美しさというものは」
に 「はい」
な 「そういう中で、こういう悲劇があるだとか、無念さや不条理さがあるということを描きたかったんじゃかと思うんですけどね」
に 「もういっこね、本人を前に言うのはこっぱずかしさがあるんですけども。めっちゃ綺麗なんですよ、ナカイさん」
な 「ははははは。そんなことない、そんなことないです」
に 「いや、ホンマですって」
な 「僕、あんまり『綺麗』って言われたことないんで(苦笑)」
に 「いやいや。あのね、また後で出てくるんですけども。仲間由紀恵さんにね、頭をバリカンで刈ってもらうシーンがあるんですけども」
な 「はいはい」
に 「そのシーンのね、光の当たり方と、髪の毛がハラッと落ちていく姿と、ちゃんと丸坊主になったナカイさんがね、綺麗なんですよ(力説)」
みなさん 「へえー(ふむふむ)」
リ 「丸坊主って難しいですよね。頭の形とかありますもんね」
に 「綺麗かったですよ」
な 「あ、そうですか(照)」
健 「絶壁とかね」
リ 「お母さんの置き方とかね」
な 「(笑)僕自信、絶壁なので。だから変な話、刈った後、老けてしまうのか若くなるのか、坊主になってみないとわからないじゃないですか。」
A 「そのまま、ホンマに?」
な 「はい。劇中、仲間さんに剃ってもらいました」
リ 「CGとかじゃないんですか」
な 「CG?(笑)」


八木アナウンサーが宣伝隊長に任命されたということが放送されてました。
シルバーのジャンパーが貰えるんですねぇ@宣伝隊長

に 「監督もね、一緒に大阪に来てはって、実はこのスタジオにも」
(福澤監督が映ります。リラックスした感じで座ってました)
な 「来たー。ああ、いるじゃないですか」
(監督が立ち上がり、テクテクテクと真ん中くらいまで歩く)
に 「でっか!」

な 「本当にダイエットしなければならないというときに『とにかく食うな』って言うわけですよ」
? 「ふんふん」
な 「で、僕なんか、今年の1月からクランクインして、9月からゆーっくりダイエットをさせてもらったんですけども」
に 「はい」
な 「とにかく、後半の、手紙を書くシーンが後半の後半にあるんですけども」
に 「はい」
な 「そこが勝負だから、そこまででもうちょっと絞ってほしいなって」
に 「はい」
な 「もうある時期から体重が減らなくなった時期があったんですけども、それでどうしたらいい?と言ったら『とりあえず食を無くしてくれ』と。『一切食べないでくれ。あと1週間は』と。」
に 「監督が」
な 「そんで僕に一切食べるなと言ってるんですけども、自分はずーっと水ようかんを」
(笑)
に 「水ようかん?」
A 「なんで水ようかん?」
な 「(にがにがしい顔で、水ようかんを食べる監督の真似をしてます)もうちょっと、痩せていただけますかねぇ。」
(笑)
な 「もうちょっと痩せてもらわないと。勝負かかってますからねぇ。お願いしますよ」

に 「今ね、僕、鶴瓶さんとラジオをやらしていただいているんですよ」
な 「あら、残念」
に 「え!残念?」
な 「ふははははは」
に 「どゆこと?(笑)昨日、たまたま電話で喋ったんですけども『ナカイも後半、麩菓子ばっかり食とったわぁ。』麩のお菓子を?」
な 「はい」
に 「それはお腹を膨らませるためですか?」
な 「ずっと水分だけだったんですね。途中で甘いモノを、血糖値が下がるということがあったので、甘いモノを入れとかないと、ふらーっとしちゃうんで、んで、甘いモノって、麩菓子が目の前にあったので、麩菓子を食べました」
に 「麩菓子ばーっかり食うとってな、イライラしてきたんか知らんけど、俺のメガネを取ってあんまんの蒸し器の中に入れて、俺のメガネ、蒸しよんねん。言っといて、俺のメガネ蒸すな、って」
な 「ふはははははー(笑)」
に 「何の話か(苦笑)。一応、言いましたんで」
な 「(うんうん、と頷いてました・笑)」
? 「何キロくらい痩せたんですか」
な 「9キロくらい」
? 「ええーっ」
に 「元々、ほっそいのにー」
? 「石田さんの9キロ・・・」
に 「石田さんの9キロは『誤差』ですよ(笑)」
(笑)
な 「石田さん、今、何か食べてるんですか?」
(笑)
健 「ただのホッペタや」
に 「ちなみに、石田って何者か分かりますか?」
な 「いえ、申し訳ないんですけど」
石 「私、毎日放送の社員です。よろしくお願いします」
な 「(驚)社員の方が出られてるんですか?」
に 「はい。そーです」
な 「社員の方が普通に出てらっしゃる」
に 「普通の社員です」
石 「月金で帯でやらしてもらってます」
に 「たぶん、日本一テレビに出てる社員です」
な 「あはははははー」
に 「何キロが何キロになるダイエットですか?」
な 「えー、60キロあったんですけども、51キロに」
リ 「えええええ」
A 「あたしより、軽い・・・」
な 「でも、今はもう戻りましたんで」
に 「そうですか。」



続くのだ。
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