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Mon
2008.05.26
23:32
 
早くテレビが見たいノー。早く寝たいノー。




戯言の駄文を書いてみる。
ウザーイ話しなので、そこんとこ、許してくださいませ。


 

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■対応について

とーちゃんが、ある会社さんとお話をしてました。
夜7時から夜10時まで。

ある会社さんは「そんなことありえない。」と言うし。
パパさんは「いえいえ。ありえたんですよ。」と言うし。
平行線を辿ってて、間に入っていた人がいたんでね、
その人をある会社さんは呼び出して、詰問、というような光景をお家で繰り広げてました。

結局は、とーちゃんの言ってたことが合っていて。
「ありえない」と豪語していた会社さんが、
小声で「すみません」と言ったのが10時でした。



「ありえない」「ありえた」の話は、「言ってない」「言った」の話と同じと思います。

考え方は幾通りもあるかもしれません。
けれども「真実」というのは、1つだけなんですよね。
その真実を見つけて、対処する・・・というだけだと思うんです。ある会社さんは。

でも、自分の会社については自信があったからか。
1歩も譲らず「弊社の言うことがあってる。あなたは間違ってる!」と繰り返すだけ。
事実の確認も、真実の確認も、何もしないまま1時間半。

それは、対応としてどうかなー、と思いながらゴハンを食べてました(汗)


自分を「ある会社さん」に当てはめて考えたとき、こんな対応はしない・・・とシミュレーション。
(家族が怒ってるのに・苦笑)
人は、怒るのには理由があって。
理由もなく怒る人はいないんですよね(たまに理由なく声を荒げる方はいらっしゃいますけど)。
まずは「話を聞く」ということが大切だと思うんです。
たとえ、自分自身が悪くないと思っていても、怒っている理由は必ず自分にあるわけですし。
話のすれ違いなら、その糸を解いていけば良いんですし。

「なんとか丸め込んでやる」という気持ちで人の話を聞くなんて、ダメでしょうし。
そう思っていると、態度や言葉の端々に少しは出ちゃうでしょう。

理想論かも知れませんが、
「心を込めて話したら、きっと通じる」という気持ちで、対応しなければ、んね。




で。

私の部屋の側が通路(?)なんですけれども。
「おー。おー。おっさんが五月蠅いわ。おー。おー。10時までアカンって言っておいたるわ。ふんふん。丸め込んでやるよー。おー。おー。」
そんな声が聞こえたんでね、窓を開けてその人をジッと見てました。
たとえね、五月蠅くてもね、人の話を聞かないあなたこそ、どうよ・・・と思いながら。
とーちゃんの言葉を遮りながらお話をされてましたよ。
・・・ありえねぇ!


私の部屋の側で大きな声で、そんな内容を話さないでくださいね。
もう少し離れたところでね、話してくださっても良いんではないですか?
え?気分が悪いんでね。すみませんね。

そー言ったとき「はっ!」として、汗がぶわーっと出てましたけど。

聞かれて悪い話を、人ん家の敷地内でするなよ。
それも電気が明々と付いた部屋の側で。

Category * たわごと
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