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Sun
2011.09.04
02:55
 
ふぁんみ。

「感想など」なのでね、えっと自分の人生観をメモるです。 

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ふぁんみに行って思ったことは「まだまだ生きたい」でした。

「もうしんでもいい」と思うのかなー、と思ってたのでね、ビックリでした。
(実際ビックリするような嬉しいことがあったときに「このまま車にはねられてしんでもいい」と思ったことがある)(友だちと2人でマジで言い合ったくらい)(いわこでじまいわこでじま)(←関係ないぞ)


自分のことですが。
春に家族が他界して、実感のないままずっと過ごしてきました。
それが最近じわじわと実感が来てて、
「自分の生きてる間にしなければならないことの半分が終わった」と思って。
そして、残りの半分の準備を早急に進めてる自分がいました。
もう心配事の8割くらいの準備が終わりつつあり、この準備が完了したらたぶんこの世にいないなー、みたいに感じてて「わわわ。生き急いでるよ、わたし。でも自分で止められないよー!」というこの数ヶ月でした。
この世に居たくない訳じゃなくて、居る意味が無くなるなー、と。
来年の今頃、居ないんじゃないの?って全然根拠のないことを思ってて(やばいよなぁ)。
「急いでスマプに会って、この世のマイナスを帳消しにしなきゃ。もう来年は居ないし」
とか思って、すますま観覧とか行ってきました。
ちょっとね、おかしかったと思います(苦笑)。

ふぁんみに行って「まだまだ生きたいと思った」と一緒に行った友達に言ったらば、
「そうだろ。そうだろ。生き急ぐなよ。」と酔っぱらいながら言われました。
・・・あ、ばれてた?と思いながら、何杯も飲んで、ぷはー、としたら、
頭の中にへばりついてた何かが、ぽろぽろぽろーと取れたような気がします。

自分がこの世に生まれてきた意味と役割を考えて、
それに向かって一心不乱に人生の海をざぶざぶと泳いでいます(まじで)。
ただ、それが終わったときに、
すまぷにまた会えたらいいなーーって、思いました。
(いや、それまでだって、ライブに行くし、所沢だっていくし(←希望)(←怨念込める)(←ほどほどに))
何にもすることがなくなったり、目標を見失ったりしたって、
すまぷというアイドルが居れば、それなりに楽しい人生送れてしまうことが分かったし。
もっと、気楽に生きたらいいんだなぁ。と。
そんな風に考えが至ったらば。
あー、すまぷのファンでラッキーだったなぁ。としみじみ思えました。


・・・って、ヲタでキモイ?(えへ)





で。リクエスト(?)されたので、あくしゆのことなど。

正直、もう、近すぎて、顔しか覚えてないの(えええ!)。
スマスマで見たふぁんみ握手より、超高速握手でした@こうべにぶ


どんどんあくしゆ現場に近づいて行って。
歩いていったらば真っ先に、たっきゅんの横顔が見えた。

わたし、もう、頭が真っ白になりました。
だって、格好良すぎて。
まだ見えただけなのに「きゃああああ」と声を上げてしまった。
(ヤバイ人に認定されてしまったと思う)
(じっさい、すまぷに関してはヤバイ人だし)
(・・・言ってて悲しくなってきた←じゃあ言うなって)

知ってるでしょ?かっこいいって。きむさま、かっこいいって。
いや、もう、ハンパないって。すごいって。白目になりそう、倒れそう、ですよ!


ここで、私の律儀(?)な性格と思考が出てくる。

しんご、スマステがある
 ↓
そこそこの時間に会場を出なきゃ行けない
 ↓
ファンはまだ半分以上居る
 ↓
じゃ、さっさと行かなきゃいけない
 ↓
余計なことは言わずに行こう
 ↓
「ありがとう」を言おう
 ↓
もう人生においてこの人たちに触れることはあるまい
 ↓
でも早く進まなきゃ。
 ↓
顔を拝んでおこう
 ↓
やっぱり「ありがとう」は言わねばならない



なので、言われたとおり右手だけを出して進むことになる。

1番目はきむさまで、最後がなかい先生。
2番目3番目4番目は、もう記憶がぐちゃぐちゃで覚えてない。
だってね、だってね、だってね、かっこよすぎなんだもん(泣)


(注)右手を出しています。

たっきゅん。顔を見たらもう目が離せなかった。
かっこいいの。
この人に会った世の中の人は、みんな大好きになると思う。
かっこいいだけじゃなかった。
あの魅力を語れるだけのボキャブラリが私にはないのが残念すぎる。

「いつもありがとうございます」と言ったら、手の力がグッとなった。

で、次は誰だったか、記憶にないので、もう年齢順で(こら)

ごろさん。
あんなに美男子だと知っては居たけれど、この世のモノではないような。
もう出てきた言葉は「大好きです」でした。
おどろいた顔をしていました(なぜ、おどろく)。
私の後ろには友達がいたのですが、私と握手しながら、次の人(友だち)に目が行ってたのですが、
戻ってきました。「大好きです」と泣きそうになりながら言ったらば。
で、おどろいた顔。なぜ、おどろく?

あああ、深層心理がそう言わせたのだとしたら、私はごろうが大好きすぎるんだと思う。


つよっさん。
握手して「ありがとう」と言ったら、満面の微笑みで「ありがとう」と。
キラキラしてた。やっぱり、キラキラ。すごく、キラキラ。
微笑みながら頷き。
「うわー、もうダメだ」と思った。
泣きそうだった。というか泣かないように頑張ろうとしたから、作り笑顔さえできなかったと思う。

しんご。
「ありがとう」と言いながら顔を見たら、すごく疲れた顔をしていた。という印象。
この人、すごく働いてるよなぁ。疲れるよなぁ。でも、精一杯笑顔をくれようとしていました。
すごく申し訳ないような、すごくありがたいような。
「ごめんね、ごめんね、もっと可愛い子と握手したいよね、ごめんね」と思ってしまった。
(劣等感でできているのか、自分)



ここまで4人と対峙して(戦いか?)。

なんで一瞬だけ下を向いたあと、顔あげて目を合わせてくれるんだろう?
 ↓
?????
 ↓
は!握手会だ!握手しようと手を掴むために下を見てるんだ!
 ↓
私、顔ばっかり見てたから、握手するために下を向いてくれたことに気付かなかった。


そうです。私、自分の右手を出しっぱなしで移動してて、
握手はすまぷに任せっきりで、手を握って貰ってる感覚だけで対峙してました。
うああああ、もったいない!

と、4人で気付いたので、
「最後の1人くらいは、キチンと手を握ってくれるところを見て確認してから、顔を見よう」
そんな風に思って、なかい先生の手をガン見しながら進んで行きました。


なかい先生の手をガン見して、自分の手をグッと握ってくれたのを確認してから顔を上げたら。
そこにはもう私の目を確認しようとしてくれている先生が居ました。
泣きそうになってるからか、聞き取れないくらいの声しか出ないけれど、
「ありがとうございます」と言ったら、さっきから聞こえていた「またね」が聞こえました。
本気の眼力発揮しながら、グッと握られたては、とてもあったかかったです。
笑顔じゃなく、たとえて言うなら、ダン○ップのCMのような目でもっと力を感じる目でした。
(例えられてないよ)(えへえへ)
自分に向けての「またね」が、すごく嬉しかったです。




「どう思われたい」とかじゃなく、
「一生に一度かもしれない、自分へのプレゼントなんだから自分の好きなように振る舞おう」
と思っていた結果、顔をじっと見て、聞こえたかどうか分からないけれど感謝の気持ちを素直に言って。

そして「まだまだ生きたい」と思わせてもらえて。
大好きすぎて、ありがたいです。ほんと。感謝しかないです。



また同じようなイベントをスマップはすると思う。
彼らもファンとの触れ合いで、きっと頑張る心を沢山もらえてると思うから。
わたしは、みっちーでもつーこさんでもないから、断言できないけれど、
きっと、すると思う。
近々、ではなくても、将来、たぶん、きっと。
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Trackback(0) Comment(2) 編集[管理者用] このページのトップへ

 

 
Comment
 

籐四郎さんへ

ありがとうございますー
ほんとに行けて良かったです。
「助かったー」て感じです、大袈裟じゃなく(ノД`)

NAME:ゆずこ | 2011.09.04(日) 20:40 | URL | [Edit]

 

よかったです

上手く言えませんが、
ゆずこさん、本当に良かったですねぇ。・゚・(ノД`)・゚・。

NAME:籐四郎 | 2011.09.04(日) 20:19 | URL | [Edit]

 

 Secret?

 

 

 

 
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